ひざラボとは

このような膝の痛み、

諦めていませんか?

・整形外科で「加齢のせい」「軟骨がすり減っている」と言われ、湿布や注射だけで様子を見ている

・階段の昇り降りがつらく、手すりなしでは一歩も動けない

・大切な試合が迫っているのに、膝の痛みで思うように練習ができない

・大好きなマラソンをもう一度完走したいが、走るとすぐに膝が痛む


病院に通ってもなかなか痛みが引かないと、「もう一生このままなのではないか」と不安になりますよね。

しかし、諦める必要はありません。

痛みが取れないのは、あなたの年齢のせいでも、軟骨のせいでもなく、本当の原因にアプローチできていないからです。

ボタンラベル

なぜ、ひざラボで

痛みが変わるのか?




① 痛む場所に原因はない。本当の原因を突き止める独自の検査

膝が痛いからといって、膝だけをマッサージしたり電気を当てたりしていませんか?実は、痛みの原因の多くは膝そのものではなく、股関節や足首、そしてそれらを支える筋肉の不調にあります。

ひざラボでは、独自の検査法であなたの身体の動きを分析し、痛みを引き起こしている本当の原因筋肉を見つけ出して的確にアプローチします。

② 1回の施術で効果を実感。納得できるビフォーアフター

私たちが最も大切にしているのは、患者様自身に効果を「納得」していただくことです。

施術の前と後で、痛みがどう変わったか、どれだけ動きやすくなったかを必ず一緒に確認します。

変化が目に見えて分かるからこそ、高齢者の方もアスリートの方も、安心して治療を続けていただけます。

③ どこよりも膝の治療に精通し、情熱を持って対応

「なぜ膝専門なのですか?」とよく聞かれます。

答えはシンプルです。私が膝の治療が一番得意で、一番結果が出せるからです。

 施術後に患者様が「階段が楽になった!」「また走れるようになった!」と笑顔になってくださる瞬間が、何よりの喜びです。

他院には負けない圧倒的な情熱と経験値で、あなたの膝と本気で向き合います。


ボタンラベル

院長あいさつ

株式会社フォレスト 代表 

ひざラボ 院長 大野 兼功(Ohno Kenko)

こんにちは。ひざラボ院長の大野です。

これまで多くの患者様の施術をしていく中で、私は膝の治療に強いこだわりと面白さを感じ、専門特化する道を選びました。

肩こりや腰痛なども診てきましたが、膝の治療は「痛みが取れた」「走れるようになった」という結果が非常に明確で、患者様と喜びをダイレクトに分かち合える素晴らしい分野だと確信しています。

特に、大切な試合を控えたアスリートを間に合わせること、そして高齢者の方が日常生活をストレスなく送れるようにすることにおいて、数多くの結果を出してきました。

「もう歳だから」「スポーツを諦めなさいと言われた」と悩んでいる方にこそ、ぜひ一度ひざラボの施術を受けていただきたいです。あなたの「もう一度、思い切り動きたい」という想いを、私が全力でサポートします。

ボタンラベル

膝の痛みを解消して

次のステップへ

進みませんか?

ひざラボの施術は、

大阪梅田(中津の森整骨院)と

豊中(サンテ治療院)の2店舗で

お受けいただけます。

This site was created using MAQE.

Create Site for Free